生活家電

家事を楽しく! パナソニックが提案する「家事がはかどる音楽」とは? 

家事がはかどる音楽

今までも近年共働き世帯が増加するなか、家事の負担を軽減し、時間・ゆとりを創出できる製品を提案してきたパナソニック。そんなパナソニックが若者に人気のニュー・エキサイト・オンナバンド「CHAI」とコラボレーションするということで早速発表会をチェックしてみましょう。

続きを読む

ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体化! ネスレとアクアクララが新サービスを展開中

ネスレとアクアクララが業務提携

いつでも水やお湯を利用できるウォーターサーバーと気軽にコーヒーを楽しめるコーヒーマシン。ネスレ日本株式会社とアクアクララ株式会社が発表したのは家庭やオフィスで人気のネスレのコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」および「ネスカフェ ドルチェ ゲスト」とアクアクララの最新機種のウォーターサーバー「AQUA WITH」がひとつになった一体型マシンです。

続きを読む

座ったままでも快適に調理可能! LIXILが車いす対応キッチン「ウエルライフ」をアジア最大規模の国際福祉機器展に出展

01

株式会社LIXIL(リクシル)は、2018年10月10~12日に東京ビッグサイトで開催された「第45回 国際福祉機器展(H.C.R.2018)」に出展。10月1日に発売された車いす対応キッチン「ウエルライフ」をメインに、障がい者や高齢者に向けた住まいと暮らしの提案を行った。

続きを読む

銘柄米の個性を楽しむ! お米のおいしさやこだわりを見つけられるOKOME STORY MUSEUM

OKOME STORY MUSEUM

パナソニックが期間限定で開催しているのが自分好みのお米を見つけられる「OKOME STORY MUSEUM」。このMUSEUMでは、日本各地の銘柄米の個性や、お米にまつわるナレッジなどを紹介する展示のほか、パナソニックの炊飯器「Wおどり炊き」を推奨している、北海道産「ゆめぴりか」、岩手県産「金色の風」、宮城県産「だて正夢」、秋田県産「あきたこまち」、新潟県産「新之助」、福井県産「いちほまれ」の新米を最新機種の専用コースで炊飯した炊き立てごはんの食べ比べが可能だ。

内覧会には元神奈川新聞記者でお米の魅力や可能性を常に追究し続けるフリーライターの柏木智帆さんが登場し、お米を主役に食事を楽しんでもらいたいとアピールした。

続きを読む

ウォーターサーバー業界初の快挙! 子どもに安全で、大人に使いやすいと「FRECIOUS dewo」がキッズデザイン賞「優秀賞 経済産業大臣賞」受賞

キッズデザイン賞2018

ウォーターサーバーによる宅配水サービスを提供している富士山の銘水株式会社。富士山の天然水が飲める「FRECIOUS dewo(フレシャス・デュオ)」はウォーターサーバーとして初めてグッドデザイン賞を受賞するなど機能性だけでなくデザイン性も高く評価されているが、今回ウォーターサーバー業界としては初めてキッズデザイン賞2018「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン部門」にて優秀賞経済産業大臣賞を受賞した。

キッズデザイン賞は、「子どもたちが安全に暮らす」「子どもたちが感性や創造性豊かに育つ」「子どもを産み育てやすい社会をつくる」という目的を満たす、製品・空間・サービス・活動・研究の中から優れた作品を選び、広く社会に発信していくことを目的に創設された。今回の受賞理由として「子どもも目線から見えない高さに操作部を設定し、大人にとっての使いやすさと子どもへの安全性を両立させた」という点が評価されていた。

続きを読む

乾燥米も美味しく食べたい! パナソニック炊飯器のお米の鮮度に合わせて炊き方を変える「鮮度センシング」とは

乾燥米をおいしく食べる

毎月8日、18日、28日はお米の日だと知っていましたか? お米の日でなくても、毎日食べるごはんはおいしく炊きたいもの。パナソニック株式会社は鮮度の落ちた乾燥米でも新米のようにおいしく炊き上げることができるスチーム&可変圧力IHジャー炊飯器「Wおどり炊き」SR-VSX8シリーズを6月1日より発売しました。乾燥米でも新米のように食べれるとは・・・? その機能をチェックしてみましょう。


続きを読む

家電チャンネルやlivedoor ニュースのIT記事をサクサク読めてシェアできるアプリ

  • iPhone版はこちら
  • Android版はこちら
QRコード
QRコード
ネコでもできる料理術
cooking
音楽プレイヤー特集
iPodtouch_kaden

ウォークマン_kaden
女性が選ぶミラーレス特集
ミラーレス_kaden
★デジカメ特集★
カメラ生活
★ヘルス&エコ★
エステの裏側
スタッフ紹介
 acenturyc
西岡舞子
副編集長
オーストラリアでジャーナリズムを勉強した文系なんでも屋さん。中村編集長に見出され家電ちゃん戦隊家電ちゃんピンクとして生きていくことを決意。世界に散らばる仲間を探している。
Twitterアカウント:@mychan7
http://mypen7.tokyo/portal/


>>お問い合わせはこちらへ


  • ライブドアブログ